実録!ウォーターファウンテン解体新書
説明しよう!ウォーターファウンテンとは、フィルターを通して常に新鮮な水を供給できるという「循環式給水器」なのだ!!
こちらがウォーターファウンテンのパッケージ。
海外の製品を国内業者が輸入して販売してます。
ちなみにワタクシの場合は某ネットショップにて購入いたしました。
実売価格3千円代後半~4千円代
ウォーターファウンテンをバラしました。
まださらに分解可能ですが、日常の洗浄ではこの程度で止めてます。
ファウンテンのメインとも言えるドーム部分。
ここに水が3リットル入ります。
ドームをひっくり返して蛇口から水を入れてます。
ただそれだけっス。
こちらがファウンテンの土台(ベース)部分。
右に伸びてるのが電源ケーブルと専用付属カバー。
カバーがちょっち短いのが悲しいですが。
土台(ベース)右部のアップ。
中央の黒いボックスがポンプ、左の青い部分がフィルターです。
フィルターの中には活性炭が入ってます。
ここを通ることで水が浄化されるんですな。
公式にはフィルターは約3週間でお取り替えとのこと。
ポンプとフィルターの上にドームをセットした図。
これであとはコンセントを刺すだけの状態です。
ドーム頂上から、ポンプで吸い上げられた水が流れ出してます。
早速ここあさん、流れ出した水をペロペロ。
ちなみにポンプの機動音が若干。
フツーの水槽に使うポンプと同程度ぐらいかと。
執拗に飲み続けるここあさん。
これを導入してから明らかに水を飲む量が増えてます。
うむ。ええこっちゃ。
「これはいったい何物なんじゃ?」
興味津々で見つめ続けるここあさんでございました。
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