<ヨーゼフその愛と死>
小一時間ほど稼いできました。
バーサクの本を新たにゲットし、萌え妹へ。
あとのアイテムは全て売っぱらって資金です。
ステータスもそこそこ上昇うれしいなっと。
さてシナリオに戻ることにしましょ。
これまた爆撃でボロボロになったアルテアに帰ってきました。
惨めな結果をヒルダ様にご報告。
ここで町の惨状とヒルダパパ(=国王)の病状悪化を知らされます。
それを聞いたミンウ様、人々の治療に専念するとの理由でパーティを離れました。
チッ、いい口実見つけやがって…。
裸の白魔導師ミンウ、離脱。
早く大戦艦を破壊してくれ、との捨てゼリフを残して。
続いてヒルダ様に大戦艦の話を持ちかけます。
『たずねる→太陽の炎』
どうやら太陽の炎はカシュオーン城のシンボルだそうです。
しかしその炎、普通には持ち帰れないそうで。
どーするよ?
ヒルダルームを後にして、弱ってる王様の元へ。
『たずねる→太陽の炎』
王様「スコットは太陽の炎を守るため、城の扉を封印したのだ」
で、封印を解くには「女神のベル」が必要らしいっす。
そのベル、ありかはカシュオーン一族しか知らないそうです。
一族か…スコット(亡き人)と…ゴードン、あの優男か。
しかし生存してる方の彼はどっか行ってしまったようで、この町に姿は無し。
とりあえずヒルダ様にもベルの事、聞いてみましょ。
『たずねる→女神のベル』
ヒルダ「その話ならスコットやゴードンから聞いたことがあります」
知ってるんかいっ!?
なら今亡き人と優男には用はなし。
ヒルダ「ベルは雪原の洞窟の奥深くに…」
ヒルダ「雪原の事ならヨーゼフに相談するとよいでしょう」
えー?
あのクールなあんちきしょうに頭下げろってか?
優男さえいりゃノープロブレムだったのに。
しゃーねーな。
待ってろハゲオヤヂ。
ヤツの生息地サラマンドに再びやってきました。
やい、クールハゲ!
『たずねる→女神のベル』
ヨーゼフ「雪原の洞窟へはわしの雪上船がないと向かうことはできん」
そのスノーシップとやらはセミテの滝に隠してあるそうです。
ヨーゼフ「ミスリルの時は力になれず、すまなかった」
…こっちこそクールハゲなんて呼んですまなかった。
ヨーゼフ「わしも今こそ反乱軍のために。さ、急ごう」
ヨーゼフが加わった!
このハゲクールさん、素手での攻撃が得意のようです。
いわゆる格闘家。モンク。
ならば装備は簡単。
素手。素っ裸。
いわゆるスッピン。というか
スッポンポン。
しかしこれでは死んでしまいますので、回避率がある程度上がるまでは盾装備で。
両手盾装備のモンク…ジャンクマンみたい。
変態武闘家ヨーゼフさんと共に、再度セミテの滝へ。
雪上船くれー。
言われるがまま、1階にある目印の青い岩の付近を調べてみると…隠し通路出現。
その奥には、宝箱に入った雪上船が!
折りたたみ式コンパクトサイズですな。
ここらへんでちょっち育成モード。
新入りのハゲクールさん、彼はGBA版追加ダンジョンからお呼びがかかってるそうですので。
雪上船神経衰弱カエルモードもフル活用で、レッツ育成!
…
全員マサムネorイージスの盾装備+全員各レベル10オーバー。
…またやりすぎちゃった感がひしひし。
では、折りたたみ式雪上船を手に、いざ雪原の洞窟へ。
強化しまくったパーティ。
出てくるモンスターをすべて1ターンで蹴散らしながら進みます。
やっちゃった感ひしひし。
退屈極まりないダンジョン、5階までやってきました。
でも階段が見あたりません。
その代わりにあるもの…ジャイアントビーバーの部屋。
ジャイアントビーバーなんて興味ねぇんだよ!
しかたなくビーバーに聞き込みしてみるも、当然の如く情報無し。
ガイ「おれ こいつの言葉 わかる。」
まぁ!なんということでしょう!
さすがはナイスガイ。野性味溢れるマッチョマン。
『たずねる→女神のベル』
ガイ「この部屋の右の壁 ぬけあな なってる ベル 怪物 守ってる」
さすがはナイスガイ。通訳できるマッチョマン。
抜け穴を抜けて先へ進みます。
地下6階。
それらしきベルと、その前に立ちはだかる巨大カメ。
どうみてもボスですな。
対アダマンタイマイ戦。
テレポ5で1発退場願いました。
ボスにすら効く即死魔法。
チェーンソーみたいなものです。終了。
そして女神のベルを無事ゲット!
するとベルが刺さってた壁が崩れ、ご丁寧にも1階への直通階段現る。
親切設計イイカンジ。
1階の入り口へと続く長い階段の手前で誰かが待ってます。
ボーゲン「くそっ!女神のベルを手に入れやがったな!」
あんたは!?裏切り者で誘拐犯で無能でアホのボーゲンさん。
ボーゲン「きさまらのおかげで せっかく手に入れた帝国軍の地位もおしまいだ…!」
は、はぁ…。
ボーゲン「帝国に帰ったら確実に死刑だ!」
は、はぁ…。
ボーゲン「どのみち死ぬならきさまらも道連れにしてやる!!」
なんとまぁ端迷惑なお話じゃありませんか。
対ボーゲン戦。
これまたテレポ5で1発退場。終了。
ボーゲン「俺の負けだが…きさまらの勝ちじゃねぇ…」
彼の最後のプレゼント、それは転がり来るデッカイ岩。
キャラ3×3=9マス分…。
階段を全速力で走って逃げるフリ男さん達。
迫り来る巨大岩。
ここでなんとハゲクールが1人反転、気合い一発!岩を受け止めてしまいました。
フリ男さん達3人が安全な所へ逃れた直後、彼は岩の下敷きになってしまいました。
別れ際にマサムネ二刀流+源氏シリーズを小脇に抱えて、ヨーゼフさん、死亡。
その装備、ちゃんと追加ダンジョン・SORに持っていけよー。
っていうか、そんな装備してたら岩の下敷きぐらいでは死なないのでは?
<裸の聖火ランナーたち>
ハゲクールの命と引き替えに手に入れた女神のベルを手に、カシュオーン城へと向かいます。
ポフトから飛空挺で行けるそうなんですが、もちろんここも徒歩で。
バフスクをずーっと南下していきます。
二重に連なる山脈の内側、さらに湖に囲まれた所にカシュオーン城はありました。
さっそく入ってみると…え?ここってエンカウント有りっスか?
確かにこの城は陥落したって話もありましたからねぇ。
仕方なし。
入ってすぐの大広間にウワサの炎はあるようですが、今は持って帰る手段がありません。
とりあえず奥へ。
ボスさえも葬り去る威力のテレポを連発して進んでいきます。
1階の閉ざされた扉の前までやってきました。
これが噂の…。
扉の前で女神のベルを鳴らすと…カギが開きました!
そしてその扉の奥には、なんと優男ゴードン!
ゴードン「太陽の炎を取りに来たんだ」
それを先に言ってから出て行かんかいッ!
初めっからわかってりゃ、こっちも無駄足踏まずに(+ハゲク(略)の犠牲も)済んだものを。
優男「エギルのたいまつを探しに行こうとしたんだが、中は魔物の巣だ。途方に暮れていたんだ」
さすがは優男。いや、ヘタレ優男。
ヘタレ優男「君たちと共に戦いたい!」
えーー!?
ゴードンが加わった!
えーー!?えーー!?
ヤダヤダ、こんなお荷物いらないやいッ!
でも一応パラメータ見て…ショボ!パラメータショボ!!
こんなん連れて先に進めってか?
しゃーねーなー。
ホレ、イージスの盾2枚支給してやるから、それ装備して後列でおとなしくしとけ。
アンタはSORには呼ばれてないから、育てる必要も育つ必要もないから。
それと、パーティ離脱するときはその盾ちゃんと返せよ。
ヘタレ優男装備:イージスの盾×2、防具は無し。ハダカの王子様。
んで、エギルのたいまつとやらを取ってこなくちゃイカンのですな。
アンデッドの多いこの城を上の階目指して進んでいきます。
お荷物のヘタレ君が気になりますが、アンデッドにはレイズ、それ以外にはテレポで瞬殺。
ヘタレ君が攻撃される前に戦闘を終了させる方向で。
そんな感じで5階。
それらしい宝箱と、その前にはレッドソウルという炎型のモンスター。
そのまんま守護モンスターですな。
いつものようにテレポで…ウゲッ吸収された!?
魔法吸収ですか?なかなかやりますなぁ。
しかしフリ男&ナイスガイの集中攻撃1ターンで終了。
なんか歯ごたえ無さ過ぎ…う~ん、やっぱ育成しすぎたか。
宝箱の中からエギルのたいまつ、ゲット!
テレポの本来の使い方をしてこの城から脱出。
そして再度城の1階へ。
たいまつを使い、太陽の炎を無事ゲットです。
さてこれを持ってヒルダ様んとこへ帰ろっと。
でもここから徒歩で帰るんか…遠いな。
そんなあなたにグッドニュース!!
カシュオーンの南になんとチョコボの森が!!
チョコボっていったらアレですよ。
ある時はMP回復係、あるときは召還獣、あるときはアイテム倉庫。
FF2では本業、移動手段であります。
そういえばチョコボってFF2で初登場でしたねぇ。
チョコボ、みーっけ!!
早い早い…。
さすがは鳥類。
エンカウントすることなくワールドマップを一周する形で、出かけた方角と反対からアルテアに帰ってきました。
途中の草原で、大戦艦が停泊してたような…ま、いっか。
スルースルー。
ヒルダさまぁ~取ってきたよ~。
え?さらわれた?ヒルダ様が?大戦艦に?
って事は、ソッコー大戦艦に突撃しろって事ですか?
あ~あ、チョコボ、もう帰っちまったし。
あそこまで、徒歩、ですか。
<壊してもいいですか?>
遠いっス。
ひたすら遠い。
何のために歩いてるのか忘れかけた頃、ようやく大戦艦到着でございます。
いざ突撃。こっちは歩き疲れと仕事疲れ(リアル)で気が立ってるんぢゃ~オラオラオラ~~。
見張り「なんだ、おまえたちは!」
『たずねる→のばら』
見張り「きさまら、反乱軍だな!」
うわ、やっちまった!?
けど別に今更キャプテンなんざ。
しかし「のばら」ってゆー暗号、敵の一兵士にまで知られてるって事は…。
たぶんさっきの所で通行証を見せればお咎め無しやったんやろなぁ、なんてモンモンしながら先を急ぎます。
途中、素早さがあがるステキ防具・とうぞくの小手をゲット。
最も遅いフリ男さんにプレゼンツです。
パーティにとっては初めての防具。
両手武器に小手。体は相変わらず真っ裸で。いやん。
小手の宝箱と同じ階、2階の一室にお目当てのヒルダ様とシドが捕らわれてました。
しかし鉄格子が。
これはどうしたものか…。
「フリ男は鉄格子を開けた!」
え?ええっ?開くの?いいの?
あっさり救出成功です。
姫をシドにまかせて、一行はもう一つのミッション、大戦艦爆破に向かいます。
トライデント・マインゴーシュ・きょじんのかぶと・ねむりのけんなど、アイテムウハウハ。
さすがは大戦艦、装備品充実。みなぎるパワー。
構造自体はかなり大味な大戦艦内部を突き進みます。
そして4階。
厳重警備の通路の先にある扉の向こうに、ありました大戦艦のエンジンだ!
『たずねる→のばら』
「?」
ちょっぴりお茶目な一面を見せつつ。
さて本題。
『アイテム→エギルのたいまつ』
「なにもおこらなかった」
え?え?
…あ、そっか。
たいまつじゃなくて。
『アイテム→太陽の炎』
ボボボボ…ボーボボ。
ダークナイト「なんだと…エンジンが…!?」
萌え妹「…!!その声は…!?」
あの~顔グラに見覚えが~というか兄者そのまんまなんスけど~。
んな事言ってる場合じゃありませんでした。
マジで爆発する5秒前。
急いで~とにかく急いで~シドの末飛空挺へと急ぎます。
マジでギリギリのところで脱出成功。
大爆発を起こしてる(元)大戦艦を眺めながら、飛空挺はアルテアへ。
アジトへ戻って報告です。
オレはやったぜ!オレはやったぜ!おらおらおら~
アジトのみんな、オレ達はやったぜ!!
反乱軍A「王様の具合が急に悪化した!」
なんですか~王女誘拐の次は王様ピンチですか?
反乱軍B「王様の具合が急に悪化した!」
反乱軍C「王様の具合が急に悪化した!」
いや、同じ事言わなくてもわかったから…
反乱軍D「おぬしら、わしの見込んだとおりじゃ!」
アンタはノーテンキやね。
とにかく王様ルームへ。
フィン王「ゴードンよ、ずいぶんたくましくなったな」
そりゃそうでしょうよ。
パーティの後列で両手イージス盾装備で素振りばっかやってましたから。
フィン王「おまえが我が軍の指揮を取るのだ」
♪ぶっちゃけありえな~い
王様、無理ですよ、この優男さんにはちと荷が重いかと…
ゴードン「はっ…この命をかけて…」
♪ぶっちゃけありえな~い
やる気だよこの人。
王様はこの後、ミンウ様には究極魔法アルテマの封印解除の命を、フリ男さん達には竜騎士団の城ディストに向かうように指示を出されました。
フィン王「たのんだぞ、娘を…ヒルダを…うっ」
わかりました王様。
他のことはとにかく、ヒルダ様の事はしかと頼まれましたでございます。
ガクッ。
陛下、お亡くなりでございます。
陛下はこの後、追加ダンジョン「ソウルオブリバース」の方にご出演…しないでしょうね。たぶん。
一緒に戦って欲しいんですが。だめ?
「王の遺言を果たす」
この一言を残し、優男さんはパーティから離脱しました。
レンタルしてた盾2枚、ちゃんと返せよ。
<「キマイラ タマゴ マルカジリ!」>
ディスト、竜騎士、ですか。
どこにあるんでしょうか。
アジトの玉座ですでにふんぞりかえってる優男改め熱血リーダーに意見を請う。
『たずねる→竜騎士』
熱血リーダー「竜騎士一族は飛竜の言葉が理解できるという話だ」
あの~竜騎士の事を聞いてるんですが。
『たずねる→飛竜』
熱血リーダー「ディストに行けば飛竜もまだ生きているかもしれない」
いやだから、竜騎士とかディストの事を聞きたいんですが!
熱血リーダー「パルムに立ち寄ってディストまで行く船を探してみるといい」
それを早く言わんかいっ!
それ聞きたかったんじゃ~。
あばよ熱血。
カヌー漕ぎ漕ぎ、隣町パルムへ。
パルムに着きました。
町の入り口付近にいる見慣れない女性に声をかけます。
女船乗り「あんたらディストに行きたいのかい?乗ってくかい?」
乗る乗る~行く行く~。
怪しがる萌え妹とナイスガイを無視し、町の外に停泊させてるという女船乗りレイラの船に。
海上の真ん中。
レイラ「海賊なんかを信用した、あんたたちが馬鹿だったね!」
バトルですか?海賊さん×8ですか?
やめといた方がいいと思いますが。
えーやるんですかーとか言いながら、指示はもちろん「テレポ7・全体掛け」。
みなさんを異次元へご招待~。
っていうか、こんなスペックの海賊さん方、よくもまぁ海のモンスター相手にやっていけるものでございますなぁ。
レイラ「あたいらの負けだ。好きにしな」
では遠慮無く。
レイラ「一緒に帝国と戦おうって?おもしろい!どこだって行ってやるよ」
うへっ。なんちゅー急展開。
なんちゅー強引な展開。
レイラが加わった!
なんかアッというまに仲間と船をゲットしてしまいました。
さてレイラさんのスペックは…うむまぁまぁですな。
少なくとも熱血リーダーよりかは数段使えるクンの模様。
しかしSORにご出演なされないとのことですので。
熱血さんと同様のポジションということで。
はい、イージスの盾2枚支給。
あとでちゃんと返してね。
彼女が身につけてた「きんのかみかざり」は素早さアップのナイスアイテムですので、そうですね…フリ男さんにでも付けておきます。
そして彼の装備してたとうぞくのこてはナイスガイへ。
あいかわらず素っ裸路線は変更無しで。
海上で船を走らせ、バフスクの東、ディストの島に到着しました。
とりあえず目に付いた城に入ります。
子供がいます。
子供「かえれーこっちにくるなー」
子供「おかあさんにいいつけてやるー」
口の悪いクソガ…おぼっちゃんの跡を追いかけていくと、彼の母親がいました。
どうやら彼女の主人(=クソガ…おぼっちゃんの父)は竜騎士で、帝国軍に殺されてしまったようです。
そして奥の部屋には生き残った最後の飛竜が横たわっているとのこと。
その飛竜と話をするには洞窟にあるペンダントが必要だそうで。
これは取りに行かなくてはいけませんね!
とにかく部屋の中にいるという飛竜に会ってみましょ。
…デカッ!!
2人きりのディスト城を後にし、北の洞窟へ向かいます。
…あの~入ってすぐの階段降りたら、ペンダント落ちてました。
ペンダント、ゲッツ!
って、いいんかいな、これで?
まだまだダンジョンには奥がありそうですが、ま、いっか。
とりあえずこれ持って帰ります。
さて、もういちど飛竜の元へ。
やっぱデカッ!
フリ男「帝国軍を倒すために力を貸してくれないか?」
飛竜「私ももう長くはありません…」
うーん、どうしたものか。
ダメ元で。
『たずねる→飛竜』
飛竜「このたまごを北の洞窟にある命の泉に沈めてきてほしいのです」
なんかよくわからん展開ですが「早くしないとたまごが干からびる」という彼女(彼?)の言葉が生々しいので、とりあえず従っておきます。
再び洞窟にやってきました。思ったより早く。
ちょっと長いだけで、何ということはないノーマルダンジョン。
落ちてるアイテムは防具主体で、裸族な我々にはちょっと物足りない感じでございましたが。
そんなこんなで地下5階。
例の泉らしき前まできましたが、やはりというかなんというか、ボスモンスターが待ちかまえてます。
キマイラさんでございますか。
ナイスガイ「キマイラ!たまご ねらってる!」
なんですと!?飛竜のたまごでございますか?
なんとグルメなヤツめ…。
自分で言っといてアレですが、飛竜のたまごってグルメなのか?
グルメキマイラさんとのバトルですが、テレポで…と思ったら、その前にフリ男さんが2000ポイント与えて一撃終了してしまいました。
それがよかったのかどうか。とにかく終わりです。
さて、目的の仕事を果たしておきましょ。
命の泉の前で、
『アイテム→飛竜のたまご』
おもわずついさっきゲットした「りゅうさんビン」を使いたい衝動に駆られたのは秘密です。
…
何も起こりません。
泉を調べてみます。
「命の泉の奥底にたまごが沈んでいる。」
んな事はわかっとんねん!
今は何も起こらないって事でいいんでしょうか。
しゃーない。帰るか。
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